ワイモバイルのエリアは機種によって変わる⇒確認方法

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ワイモバイル契約前に気になるのは
「自分の家がエリア対応しているか?」
「電波が入りやすいのか?」だと思います。

契約する機種はもうお決まりですか?
スマホでしょうか、それともポケットwifiでしょうか?

こちらのページをご覧いただくと、
その機種によってのエリア表を確認することができます。

対応エリア確認手順

① ワイモバイル公式サイトへアクセスする↓
http://www.ymobile.jp/

② トップページで[希望の機種]を選択する
ワイモバイルエリア3

② 表示されたページにある[エリア]をクリックする
ワイモバイルエリア

③ [住んでるエリア]をクリックする
ワイモバイルエリア2

④ 機種によって対応しているエリアが表示されます
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機種によってエリアは変わる

ワイモバイルには主に4つの周波数帯のアンテナが
全国各地に建てられています。その電波をキャッチできるかどうかは、
機種内臓のアンテナによって違います。
機種ごとのエリアをチェック >>

同じメーカーのAQOSスマホでも、403SHは下り最大112.5Mbpsまで。
404SHは187.5Mbpsまで対応しています。
DIGNO 302KCに至っては、下り最大76Mbpsまでしか出ません。

PHS・Poket WiFi
このどちらかを契約する際も、事前にエリア表を確認の上
機種選択することをおすすめします。

たとえばこんな事例
ポケットwifi契約の際は特に注意しましょう。
たとえば最新機種の503HWと504HWは対応エリアは同じですが、
アドバンスモードに対応しているかどうかの違いがあります。

また、502HWと504HWはどちらもアドバンスモード対応機種ですが、
端末に備えられている受信機能の違いにより、最大速度も違ってきます。

ちょっと古い機種。公式サイトでアウトレット販売されている303HWは
価格的にお手頃ですが、最近の機種よりエリアが狭くなっていて、
下りの最大速度は110Mbpsまでとなっています。

ワイモバイルのエリア まとめ

スマホもPoket WiFiも、機種によって対応エリアは変わってきます。
たとえAとBの機種を比べて同じエリアに対応していたとしても、
機種自体のスペックにより、速度のポテンシャルに違いがありますので、
価格・デザインだけで決めてしまわず、本当に使い物になる機種なのか?
事前に確認してから契約するようにしましょう。

・機種によってエリア違う
・機種によって最大速度も違う
・Poket WiFiも同様
・価格やデザインだけで選ぶのは危険
・事前にエリアと機種スペックの確認必須

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